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「とにかく優位に立ちたい人」を軽くかわすコツ


「とにかく優位に立ちたい人」を
軽くかわすコツ(学研プラス)
出版記念企画!




石原加受子の自分中心シリーズ第3弾!「関係性を知る」
妻と夫、親と子、上司と部下他 CD&テキスト


自分中心の感じ方を知ってほしい


多くの人は、私は「自分中心かな? 他者中心かな?」というふうに思考でやってしまいがちです。

単純に楽かどうか、力がふっと抜けるかどうか、気持ちがほっとするか、頭がすっきりして視界がひろがるかどうかなど。

そういった自分自身の感じ方を基準にしてほしいと思います。

現代社会は、他者中心になっていることが、自分にとっての普通と認識している人が多いのではないでしょうか。

空気の存在を自覚しないで呼吸しているのと同じで、他者中心の状態を、まさに呼吸するように実感していることでしょう。

他者に基準を置く思考、考え方、論理。

親や子の思惑、上司や部下の思惑、会社の思惑、夫や妻の思惑。

他者を見て、相手に合わせようとすることから、自分を見失ことが始まります。

そして、我慢や耐えることになれている(ならされている)人や、最初から選択肢がない環境で育った人ほど、するのが当たり前になって、ロボット化して自分の欲求にすら気づけないでいます。

つまりそれは、幸せになってはダメと自分に無自覚にインプットしているようなものです。

だからこそ、いまのあなたにとって、自分の感じ方を基準にすること。

その感じ方を信じる力を養うことが最も重要なことになるでしょう。



自分中心の視点をもつと、具体性が見えてくる


簡単に言えば、その場面場面で、自分中心になればいいのです。

常に自分の内的感情に意識の眼を向け、気持ちを見つめ、感じ方を自覚し、欲求に気づき、できるだけ優先する。

自分中心の視点に立てば、具体的に、どのようにすれば自分の欲求を満たすことができるかも見えてきます。

紆余曲折が減って、ストレートに行動(=具現化)に移せます。

さらに、物事を具体的につかむためには、「1対1」で捉える意識の土台作りが不可欠です。

複雑に絡み合ったように見える人や物事の相関関係も「私と◯◯」というふうに「1対1」で捉え、1個1個に正面から向き合うことです。

今回リリースした教材「関係性を知る」は、物事を「1対1」に戻す、具体的なやり方を例題のロールプレイで解説しています。

「そんなやり方があったんだ、今まで逆のことをしていたんだ」と、目から鱗。そうだったのかと、心の腑に落ちると思います。

さらに、ここがポイントです。

その“向き合い方”も石原が解説しています。



関係性はバランスで成り立っている


自分中心の「関係性を知る」手法は、すべての人間関係やあらゆる問題に共通し応用できるものです。

このスキルは、これからの時代を、安心して生きていくために、また心地よい人間関係を構築するために、「絶対」と言いたいくらい身につけていただきたいものです。

意識の法則から見れば、私たち一人一人の意識の集積が社会をつくっています。

個人レベルの小さな問題も、社会レベルの大きな問題も、その意識の雛型は同じです。

また、その関係性はバランスで成り立っています。

だからこそ、私たち一人一人が、自分の目の前の事で、今までとは違ったパターンを試すことは、とても大切なことになります。

あなたが変わることで、あなたの職場や家庭が変わります。

個である一人の行動が変われば、その意識の集積体である社会のバランスが変わります。

まずは、あなた自身が、もっと自分中心になることを目標にしていただくだけでいいのです。

愛も経済的にも豊かになる人生をつくることを、自分の意識に設定していただければと思います。

あなたの影響力は決して小さくはありません。

あなたの意識の進化が結果的に社会へと波及して、希望の持てる未来へと変えていく原動力にもなるのです。


関係性を知る


「関係性を知る」妻と夫、親と子、上司と部下他 CD&テキスト
とてもスッキリとまとまりながら、非常に深い話になっています。

第1弾「お金持ち意識になる」
第2弾「責任をとるのは、怖くない」に続く、シリーズ第3弾です。

人間関係の問題は、関係性で起きていることを知り、具体的にどのように対処していけばいいのか。

夫婦関係「妻と夫」、親子関係「母と娘」について、石原が語っています。

ほとんどの方たちが、不適切な関わり方で問題をエスカレートさせています。

そんな人間関係を自分中心で円滑に改善する極意を解説しています。


■石原加受子より

例題として具体例が挙げられているので、あらゆる人間関係に通用します。

人間関係を「1対1で捉える」という、実行しやすいメソッドを語っています。

さらにまた、非常に濃厚かつ、奥深いところまで掘り下げていて、

聞いていて心から納得できるでしょう。

いかに自分中心心理学が唱えている「無意識の世界」が、私たちを支配しているかも理解できます。



「とにかく優位に立ちたい人」を軽くかわすコツ 本

「とにかく優位に立ちたい人」を軽くかわすコツ出版記念企画!



石原加受子の自分中心シリーズ
第3弾!「関係性を知る」



「関係性を知る」妻と夫、親と子、上司と部下他CD&テキスト

◆石原加受子の音声CDと一部文字起こしテキストです。

「関係性を知る」妻と夫、親と子、上司と部下、他
1.セミナー「問題を1対1で捉える」CDと文字起こしテキスト
2.インタビュー「夫婦関係」CD(2枚)
3.インタビュー「親子問題」CDと文字起こしテキスト

※↓「関係性を知る」セットはCD4枚、テキスト2冊
「関係性を知る」写真3


1.セミナー「問題を1対1で捉える」

問題を1対1で捉える
  • 自分中心感覚セッションで収録音声CD
  • 収録音声の文字起こしテキスト
・すべて基本は1対1に戻すことで具体的な問題が見える
・上司と私と部下、の三角関係から問題が生じる
・それぞれの立場に自分中心的になる
・関係性の中で、どんな気持ちで臨むかが大事
・自分が中間管理職の立場の場合、等々




2.インタビュー「夫婦関係」

石原加受子インタビュー「夫婦関係」イメージ3
  • 夫婦の関係性についてインタビューCD2枚(約100分)
夫婦関係で起きがちな問題の本質的なところを、石原加受子が質問に答える形のインタビューです。
特に中高年の夫婦関係に多い問題について、自分中心のコミュニケーションについて解説もしています。
50代、60代、70代によっても傾向の違いがあるというところも話しています。
夫と妻が良い関係になっていく方法論、様々な事例に沿って話しています。




3.インタビュー「親子問題」

石原加受子インタビュー「親子問題」イメージ
  • 親子の関係性「母と娘」の問題に関してのインタビューCD
  • 収録音声の文字起こしテキスト
娘からとやかく言われて、カチンとくる。
娘も言いすぎたと後から反省するも、また何かのときにはカチンとくる。そんな大人の親子問題をメインにいろいろな相談事例も交え、石原が語っています。また、最近、話題になっている親の終活についても語っています。インタビューで石原が語るのは、基本は「母と娘」であっても、関係性の基本から見れば、すべての人間関係に応用できるということも感じとれるでしょう。


「とにかく優位に立ちたい人」を軽くかわすコツ 本

[料 金]

石原加受子の自分中心シリーズ第3弾「関係性を知る」
妻と夫、親と子、上司と部下他CD&テキスト

価格:¥25,000-(税別)
(税込:¥27,000-)
※【特別価格】先行予約キャンペーンは終了いたしました。


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著 者 石原 加受子
発行人 石原 加受子・オールイズワン・オールイズワンJP
発行所 〒166-0032 東京都杉並区天沼3-1-11 ハイシティ荻窪1F
電 話 03(3393)4193
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追伸:大きなことも、小さなことも意識の雛型はみな同じ

自分中心の「関係性を知る」手法は、すべての人間関係やあらゆる問題に共通し応用できるものです。

「1対1」に戻すこと、これは絶対的に不可欠な方法です。

このスキルは、これからの時代を、安心して生きていくために、

また心地よい人間関係を構築するために、必ずと言いたいくらい身につけていただきたいものです。

皆さんが、どの程度実感しているかはわかりませんが、いま大変な時代に来ていると私は思います。

明るい未来を想像して、実感できる世の中には、なっていないように感じます。

誰が、このような社会にしたのでしょうか?

意識の法則から見れば、私たち一人一人の意識の集積が社会を創っています。

個人レベルの小さな問題も、社会レベルの大きな問題も、

その意識の雛型は同じで、すべてフラクタルになっています。

また、個人も社会も、その関係性はバランスで成り立っています。

だからこそ、私たち一人一人が、自分の目の前の場面で、

今までとパターンを変えることで、自分の人生の方向性を変えることになります。

同時に、個の意識の集積体である社会のバランスを変えて、

個人も社会も、その未来の方向性が少し修正されることになります。

あなたの影響力は決して小さくはありません。

一人の意識が変ることは、大きな影響力があると思っていただきたいのです。

あなたが変わることで、あなたの職場や家庭が変わります。

それでも、社会を変えようと思わなくていいのです。

まずは、あなた自身が、もっと自分中心になることを目標にしていただくだけでいいのです。

愛も経済的にも豊かになる人生をつくることを、自分の意識に設定していただければと思います。

あなたの意識の進化が結果的に社会へと波及して、

希望の持てる未来へと変えていく原動力にもなるのです。


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よろしくお願いいたします。
オールイズワンJP 担当:西岡
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