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「6年周期リズム」と「意識の法則」による運命診断をいたします。

根底の意識の流れとその周期性のパターンを読み解き、人間の内的な変化に焦点を当てた独自の運命診断法です。

あなたの「生年月日」を基準に、人間のバイオリズムと「自分中心心理学」に基づいた"顕在意識と潜在意識"、さらにあなたの"無意識"からの働きと作用を解析し診断していきます。

6年周期のリズムは、現在成功を収めている多くの方々がすでに使っている普遍の法則です。

オールイズワンJPでは、この「意識の法則」と6年周期リズムを統合させて診断し、あなたに合った具体的な実践方法を教授いたします。


★自分の6年周期リズムを知りたい方は、まずは↓↓↓ページよりリズム検索してみてください!
「6年周期リズム検索」
















自分自身の運命の流れとそのパターンを知ることにより、起こりうる可能性のあるトラブルを事前に予測し、同時にその流れを好転させ、愛(幸せ)と成功を手に入れることのできる方法です。
「6年周期リズム」と「意識の法則」から見ていくと、驚くほどに自分が解かります。
過去のパターンを知り、未来のパターンを変える方法を、あなただけの処方箋として、具体的にアドバイスいたします。

みるみる変化していくのが、手に取るように分かる方、表面的な部分はゆっくりと、内面で大きく変わる方、人によってその変革形態もさまざまです。 しかし確実に変化していきます。

世の中にはいろんな、診断方法や、自己啓発セミナー、成功法則の本などが、山とあります。
私も沢山の本を読み、沢山の診断やセミナーを受けてきました。
それぞれ良いところがあり、自分自身の糧とはなっています。
ただそのとき感じたのは、ちょっとしたことでも実践したか?ということでした。

どんなにすばらしいテクニックや方法であっても、自分自身がそれを実践して初めて、自分の血となり肉となっていくということです。

本を読んだだけ、セミナーを受けただけでは、なかなか変わるものではない、
それは、一時的に解かったつもりになったりしますが、本当の実感が無いからです。 そのほんの一部でも実感しさらに実践し、自分の中で意識改革されたものに関しては、大きく変化してきました。
実感と実践と意識改革が大切です。
さらに言えば、実践については、より具体的な手法が大切です。



成功本やセミナーはすばらしいノウハウが確かに盛り込まれてはいます。
しかし、その人それぞれ歩んできた人生も違えば、性格や体質もみな違います。
受講者はそれを自分なりに解釈し実践することになります。
もちろんそれでいいのですが、自分自身が気づかない部分はスルーしてしまうのです。
私が言っている“具体的”とはそこをさしています。
一番少ない労力で、つまり効率よく変えるには、“具体的”に自分を知ることが重要です。
その“具体的”という部分、あなたの核の部分(信念)を知る方法が、この「6年周期リズム」と「意識の法則」の診断プログラムの中に含まれています。



人生という大きなものを変えると思うと、相当の決意と、ものすごく大変なことをしないと変わらないのと思われるかも知れません。
確かに大きな決断と行動によって変わるのも事実です。
しかし誰でも出来るとは言えないですよね。
実は、人生は、そんな大それたことをしなくても、変えられます。

ものすごく小さなところでありながらも、それが核の部分あれば、大きく変わるのです。
ここが「オールイズワンJP」の独自性なのです。
もちろん、すでに使っている人もいます。
とくに6年周期の法則は人類普遍の法則です。

多くの成功者がすでに使っています。
だから成功しているのです。
もちろん私達も6年周期リズムを知り使っています。
「自分中心心理学」に基づいた「意識の法則」が、
その6年周期リズムを超えて働いていることに気づきました。



超えるといっても、純然たる法則の中で動いています。
その意識の鍵を握るのが、「自分中心の法則」です。
今、多くの方は、自分自身に向き合わず、日常に埋没しています。
しかしながら悩みは尽きることはありません。

・自己啓発本を読んでみる。
・セミナーを受けてみる。
・占いを受けてみる。
・誰かに相談してみる。
そのくらいのことはしていると思います。
なにも日常に埋没することが悪いといっているわけではありません。
広い意味では私もそうです。
日常の連続が人生であるからです。

・何とか一歩踏み出したい。
・堂々巡りの人生から脱却したい。
・成功したい。
・愛を得たい。
そのように思っている方が多くいらっしゃるのではないでしょうか?

かつての私の人生は、堂々巡りでした。また外から見た場合、決して良いとは表現できない部分もありました。
もちろんすべてが私自身の学びのために起こっていることは分かっていました。一見マイナスと思えることが沢山起こりました。
また「隆盛期」には、信じられないくらい願望達成へ向けて、自分を引き上げてくれる体験もしました。
特に「浄化期」(隆盛期、浄化期については後で説明します。)に起こったことは、「自分の歪みの修正」と思い心して、行動していました。 そして私はいつも精一杯の最大限の行動をしていました。
常にその時点の私のレベルで、ベストを尽くしていました。

実は非常にシンプルな法則のもとで人生は動いています。
そして今まさにあなたは、その法則に則って「100%自己実現」しています。
自分の矛盾した意識、肯定的な気持ち、否定的な気持ち、自分の思惑など、すべてひっくるめて現実化しています。仕組みは簡単です。

大切なのは実践するか?しないか?です。実践すれば目の前の人生は180度違ってきます。

実は多くの成功者が部分的にこの方法を使っています。
そして必ずそれを指導するブレーンがいます。皆、運命の周期と意識の法則を知って実践しています。
世の中の成功者とあなたの違いは、その法則を知っているか否か?それだけなのです。

・身長が180センチ以上ないといけない?
・有名大学を卒業していなければいけない?
・英語が話せないとだめだ?
(余談ですが・・・↑すべて私のコンプレックスです。笑!)

そんなものはまったくありません。
ちょっとした意識の使い方、心の持ち方を変えるだけでいいのです。



以下を読み進めて下さい。すべてを読み終えたとき、あなたの意識に何か感じるところがあるはずです。

さて・・・
ここから運命の法則を簡単に解説させていただきます。運命のリズムである6年周期と、自分自身の意識とその方向性によって、運命パターンの現れ方の違いを説明しています。これを理解されると、その時点であなたの人生の構造が少し見えてくると思います。

以下“6年周期における浄化期と隆盛期”をお読み下さい。


☆6年周期について☆
6という数字の単位は、あらゆるところでよく使われていると思います。
自分の人生を振り返ると、身近なところで、この周期性に気づきます。
人間は体験的に6年周期を知っているということです。

6年周期について、ここで簡単に説明しましょう。
例えば、人間の遺伝子は、2重のスパイラルで構成されています。この2重のスパイラルはそれぞれ塩基で結合されています。2重螺旋構造と言われるものです。
運命の周期も、この遺伝子構造に非常に似ています。後で登場する「隆盛期と浄化期」の関係がそうです。
浄化のエネルギーと隆盛のエネルギーが相対して、螺旋を描くように進んでいきます。
また螺旋の進みを横から見ると、周期的な波に見えます。数学に出てくるサインウエーブです。隆盛の波がサインとすれば、浄化の波はコサインでしょうか?
工学系の学校を出た方であればよくわかると思いますが、電波の周波数などもこんな感じですね。

さてその図を横から見た場合、山の頂点と谷の頂点ができますが、基本的には頂点でない各点でもそのエネルギーは常にアクティブに活動しています。
対極的にみてそれが顕在領域にいれば、人生現象面に比較的表れやすく、そこを拾うことにより6年周期が見え隠れします。

たとえ浄化期であっても、常に隆盛のエネルギー働いています。逆もまたしかりです。
お互いに、情報を伝達しています。隆盛期に起こした行動と理解が浄化期に帳尻合わせのための現象を作り出したり、浄化期に取った行動が隆盛期に入る直前に清算されたりします。

二つに分けた、それぞれの6年間を隆盛期と浄化期とし、その特徴が顕著に現れるのが、それぞれの期のピークの2年間です。この2年間のあと3年目は隆盛期明け、浄化期明けと呼んでいます。

☆隆盛期、浄化期の捉え方☆
体験的に言えば、隆盛期は自分の人生を押し上げてくれるエネルギーが強く働きます。新しく何かを始めたり、受験であったり、スポーツ試合などなど、簡単に言えばよい方向に行きます。追い風が吹く状態です。

ですから多少強引な事や、目的達成のために、誰かを傷つけるようなことをしても、上手くいったりします。ただし、必ずしっぺ返しはきます。それが浄化期に顕著に現れます。

例えば浄化期は、金銭的には恵まれていたとしても、人間関係や、健康面で自分のゆがみが出てきて、それを修正するための現象が現れます。

浄化期に何か新しいことを始めても、一時的に上手く行くように見え、しかし自分の歪みが清算されるような選択を無意識に選んだりします。
それぞれの現れ方にいくつかの特徴があります。

四季と同じく、春は木々が芽吹く季節、夏に盛りになり、秋に収穫し浄化の準備、冬は修正と耕作の時期。この周期に自分の意識を合わせることが、無理のない人生を作るのではないか?と思います。

運命の波はありますが、あまり囚われないことも大切です。浄化期だから何も新しいことを始められない!大学受験が浄化期の真っ只中で、受験が上手くいくのか?など悩むこともあるかも知れませんが、何度も言うようですが、良い、悪いではありません。

そういう波があると知って、上手く乗ればいいのです。サーフィンのようにそれぞれの波を生かすことが大切です。




次の“意識の作用について”をお読み下さい。





☆意識と共時性☆
6年周期とそれを超える「意識」と捉えているのですが、その意識の作用として、共時性ということがあります。

基本的に意識したことは現象化する、と捉えています。あるときAさんのことを考えていたら、そのAさんから電話がかかって来た。あるいは、
もっと能動的にAさんと話がしたいと意識したら、たまたまばったり会えたなど・・・
そんな経験はないでしょうか?

まったくないという方は、今後少しこのような捉え方をして見て下さい。
私の場合は話したいと思っている人とよく出くわすことがあります。
そのたびに世の中はよくできているなあと思います。昔も好きな人と会いたいと思っていたら、普通に考えると来るはずのないラーメン屋でばったりと会いました。
(その後その彼女には振られましたが・・・涙!)

そういう意味では、共時性によって、チャンスは作られたのです。
「三つ子の魂百までも」とか、「胎教」とか、「3歳までが勝負」とか、幼い物心つく前子供の意識がその後の人生を左右するように言われます。そのときに形成された意識が信念となり、その複製を拡大するように人生を作り出します。それが6年の周期のうねりとなって、人生を形作ると考えています。

例えば子供のころ、「お金は、必要なときに必要なだけ入ってくるものだ!」と教えられ、その親もそのような人生を歩んでいたら、無意識のうちに、同じ意識が形成され、その後の人生において、金銭的な危機にはほとんど遭遇せず、仮に危機が起こったように見えても、必要なお金が入るような状況を作り出すのです。

また、何か窮地に陥っても、最終的な場面で、必ず自分は助かるという意識があれば、実際に何か大変なことに巻き込まれても、最後の最後で、窮地から陥れられて要因の方から崩れて助かった。など、自分の信念を作っています。

その信念から発した意識が、人生を作り、運命と呼ばれるエネルギーの波を揺り動かしているのです。根本的には、この信念を変えることを目指すのですが、それには自分が日常的にどのような意識で生活しているかを知る必要があります。

また核の意識の形成は、主に母親の胎内にいるときや、3歳くらいまでに形成されるようですが、青年期やその後の人生経験などによって、良くも悪くも強化されます。
明らかに人類的な隆盛のエネルギーと浄化のエネルギーの波にも人生は影響受けます。
と同時に、それを超えることができるのが、意識です。
基本的には6年周期に沿って説明していきますが、そのときの「意識の状態」がもっとも重要になってきます。






次に以下の“合わせ鏡の法則”をお読み下さい。



あなたには、能力がないわけではありません。
ダメなわけでもありません。

人に備わっている能力には、大差はありません。
それは、自分をどれだけ愛しているか。
自分をどれだけ解放できるかにかかっています。

「合わせ鏡の法則」というのがあります。
精神的なトラブルと、物質的な豊かさとは反比例するという「意識の法則」です。
唯一「自分中心」が、精神的豊かさと物質的な豊かさが共に一致します。


もちろんその容量の“多少”はあります。
それは、限界を自分自身で設定してしまうかどうか。
自分を解放して「意識の法則」を味方につけるかどうかの違いです。
時空(宇宙の法則)「意識の法則」を味方につければ、あなたの能力は無限大に拡がります。


あなたの人生は、どんな曲線を描いているでしょうか。
二つの鏡に、全く同じ図形を描きます。
それを合わせて覗くと、それがあなたの、精神的曲線と物質的曲線の人生を表しています。



「自分中心」になればなるほど、精神的なトラブルが減り、物質的豊かさが増してきます。
しかもそれは、ハイレベル・ハイグレード・ハイクオリティにです。
それには、「私の無意識」を信頼するだけです。
あとは、勝手に、「私の無意識」が、波に乗るように、流されるように、あなたは、高みへと運んでくれます。






ここまで読まれ、私達が言わんとすることが理解できた方は、すばらしい方です。あとは実践が出来れば、大きく変わることができるでしょう。
ここからはもう少し突っ込んだ内容を以下“【6年周期と意識の法則】による人生診断法とは?”を読み進めるともっと理解できると思います。











この【6年周期と意識の法則】による診断は、オールイズワン(代表の石原加受子)が提唱する独自の心理学
「自分中心心理学」を実践し、多くのクライアントを直接カウンセリングしてきた結果、そこからの経験と実践と実感から生まれたものです。

「自分中心心理学」という、独自の心理学体系をベースに、人間と自然、そして宇宙の周期である「6年周期の法則」と「意識の法則」を元にあなたの人生を診断いたします。

人間の一生にはリズムがあります。これはバイオリズムともいわれ、
一部の実業家や政治家、成功を収めている人々は、必ずその法則を元にアドバイスをするブレーンがいます。

そして成功を収めているそれらの方々は、同じ手法を実際使っています。
運命の周期、バイオリズムを理解しそれに基づいて行動しています。

知っている人はすでに使っているのです。
だから仕事や人生が上手くいって、危険の回避や問題の解決ができているのです。

そして、多くの皆さんはそれを知らないだけなのです。知ってしまえば簡単です。
しかし知るのは簡単ではありません。

一般的な占いや、運命鑑定とは似ているところもありますが“全く別物”です。
例えば何年後こんなことが起こるとか?
婚期はいつか?
そういうことを見るのではなく、あなたの運命の流れの傾向を予測し、診断しあなただけの、具体的な処方箋を作ります。

つまり運命の診断はしますが、知るというより、そこから一歩も二歩も踏み込んだ実践学なのです。

実際に運命を好転させるための具体的な方法、実践法を診断結果と共に指導させていただきます。
あなたの人生を確実に発展的、肯定的に変えることができます。
ただ途中経過にて、今まで蓄積された物や、ゆがみなどもあるため、浄化するための現象も起こります。

多くの皆さんは、「自分の今までのやり方が、どこかまずい?」ということに気づいています。
しかし、その方法から離れようとしません。

何度も何度も同じパターンを繰り返しては、後悔し、悲観し、自分の人生を憂いています。
中には同じパターンを繰りかえしていることに気がついていない人もいます。

人間はその方法が上手く行かないと分かっていても、自分の知っている方法を恐怖から手放すことが出来ず、なじんだ手法にしがみついてしまいます。
それは新しい、別の方法を知らないからです。

しかしこの【6年周期と意識の法則】の診断を受けると、不安や恐怖は自信に変わります。
新しい方法を学び、練習していけます。
もちろん人生を変えるのですから、ある程度の時間はかかります。

あなたは、あなた自身を解放していくだけでいいのです。
それで自然と能力も出てきます。

本気で人生を変えたい方、今までの堂々巡りのようなパターン化した人生を、より大きく、楽しく、
ダイナミックにそして大いなる安心を得られる人生を望まれる方はこの診断をぜひ受けてください。




【6年周期と意識の法則】の診断を受けることによって、以下のことが分かり、実践することができるようになります。ほんの一部分を以下に紹介します。


  1. 宇宙とダイレクトにつながる行為とは?
    もともと我々は、根源的には宇宙意識とつながっています。既成概念や、思考の垢、この意識のブロックをはずすことによってダイレクトにつながることが出来ます。ただしこのブロックも実体は自分を守るために必要なものです。自分を守りつつ、つながっているのです。

  2. 何を学ぶべきか、自分が修正すべきテーマは何か?
    皆それぞれ学ぶべきテーマは違っています。そういう意味では、運命を決めて生まれてきているとも言えます。自分に必要なレッスンは準備されているということです。どのような状態であっても、人は学ぶことを求めるように出来ているようです。その成長に限りはありません。テーマは次々とやってきますが、無理をせず一歩ずつ進むことによって気がつけば、大きく成長している自分に気づきます。

  3. とても大事な言葉がある。それは責任という言葉だ!
    責任と聞くと、皆さんどのように感じるでしょうか?重く感じる?つらくなる?出来れば避けて通りたい?などと思っていませんか?責任は、果たすことにより自由になっていくものです。もちろん重すぎる責任は、誰でも嫌に感じます。しかし責任の領域を自分で決められるとしたらどうでしょうか?無責任と言われる人は、実は過剰に責任を感じている場合があります。本来果たすべき責任以上のもので、自分を縛っています。その部分を解放することによって、驚くほど能力(隠れた才能)が発揮されるのです。

  4. 運命は遺伝する。
    遺伝子的に運命が遺伝するかどうか?少なくとも、その両親の意識は子供に重大な影響を与えています。親の意識はそのまま子供に受け継がれ、その意識を元に子供と親の信念は形成される。親の人生をトレースするがごとき行動をとる。しかしその因縁を超えるために子供がいるともいえる。子供は家系の救世主でもあるのです。

  5. 不運はあなたを飛躍的に成長させるメッセージです。
    不運は偶然にあなたに降り注ぐものではない。必要があって起こっている。もっと突き詰めるなら、あなた自身が起こしているともいえる。誰でも不運は嫌である。しかしいろいろな経験をしている方なら分かると思うが、不運の中に必ず、自分を好転させるヒントが隠れていることに気づくはずです。

  6. 本質(信念)を知れば人生は変えられる。
    自分自身の人生は、その本質的な部分が投影されて起こっている。自分の信念がどのようになっているかを突き止め、分析し、理解し、変えることができれば、自然と投影される映像がかわるように、人生も変えられるのです。

  7. 過去・現在・未来の法則
    過去があり、現在はその瞬間瞬間の連続で、未来に向かって進んでいる。そうすると原因は過去、結果は未来ということになるが、意識の世界では必ずしもそうではない。未来に原因があり、そのために、現在が存在している場合もあります。

  8. 運命の現れ方をお教えします。
    運命には特徴的な現れ方がある。それはいつも絶好のタイミングで用意されています。共時性の法則によって起こる。その人の意識のこだわりに応じて現れる。

  9. 言葉の力・・・音のエネルギー
    言葉というのはそれ自体の響きに、力を有している。汚い言葉、ののしり、怒声などはそれを受けた人にも、また発した人にも、害を与える。日常的に汚い言葉を発する機会の多い人は、その自分の発する言葉によって、自分自身の細胞を日々傷つけている。数年間そのような状態でいた人は、病気になりやすい。言葉の響き(エネルギー)はそれほどの威力を持っています。

  10. 目的のためには手段を選ばない〜相手を傷つけても・・・結果はどうなるか?
    一時的に上手く行ったように感じるかもしれない。しかしあなたの無意識は見過ごさない。ばちが当たるというようなことではないが、必ず浄化の作用が起こる。 宇宙はすべてつながっていて、すべて同意のものに動いているのです。

  11. これまでに・・・してきたこと!に気づく。
    自分自身の半生を詳細に確認すると、自分のパターンが見えてくる。それはそのまま未来のパターンへと引き継がれる。自覚しなければ、見えていても見えていないのと同じ。「そこに心在らざれば、見れども見えず」。これまでしてきたこと(意識)を自覚することが運命好転へと結びつくのです。

  12. 必ずやらなければいけないこと
    まず多く方が、閉じてしまっている感情に気づくことが重要です。それには自分の小さな感情に気づくことがスタートです。小さなものを、一つ一つ大切に扱うことができれば、大きなことは、実は、小さなことの積み重ねだと気づくでしょう。逆に大きな大変なことは起こらなくなり、事前に予兆をキャッチでき、問題も小さいうちに解決できるようになります。これはまた、日々の感情を蓄積しないことにつながる行為でもあります。

  13. 宇宙の運行と私たちはリンクしている。
    自分中心という概念を提唱しています。これは自己中心とは違います。すべてにおいて、同意のもとで行われることが自分中心です。宇宙はすべてつながっています。 風船のように、一方を引っ張れば他方は縮みます。どこかに小さな歪みが生じても、全体で補正しようとします。これは宇宙と私達がリンクしているからです。

  14. 運命は2重螺旋を描きあなたに伝達される。
    自分を押し上げるエネルギー、隆盛のエネルギーと、自分を本来の位置に引き戻すエネルギー、浄化のエネルギー、それぞれは、遺伝子構造と似通った、2重螺旋構造で運命のエネルギーを構成しています。お互いのエネルギーは互いにリンクしながら、常にそのエネルギーであなたに働きかけています。

  15. 地球に関するリズムは「6」の倍数
    占星術やその他の占い、暦など宇宙のリズムの基本は6の倍数で成り立っています。一日24時間のうち朝と夜が必ずやって来るように、我々が宇宙の一員である以上、我々も宇宙のリズムの中で生かされています。

  16. プロセスを重視する。
    皆さん結果にこだわると思います。しかし結果はあくまでついてくるものと心得ておいてほしい。大切にしていただきたいのはプロセスです。プロセスを重視していけば、結果はおのずとついてきます。
    表面的にその過程において、望んだ結果(顕在意識での表面的な望み)が得られない状況が起こることがあります。実はそれは本当はあなたにとってその方がメリットがあると知ることができます。
    そしてもっと大きなものを得ることが出来ます。

  17. 1年周期、6年周期、12年周期
    宇宙には周期があり、人間もその周期に則って、動いている。星の周期で身近なものといえば、もちろん太陽と地球の周期、また月の満ち欠けの周期なども、人間に影響を与えていると言われている。大きくは運命を見ていく場合、6年の周期が当てはまる、その倍数12の周期もそうである。また1年を12ヶ月(6の倍数)に区切り見ていくことができます。

  18. 運命周期はおまじないや占い以上に科学的
    やはり周期やその現れ方を診断するものとして、占いがある。「当たるも八卦、当たらぬも八卦」という占術や占星術などもすべて周期を見ていく。昔から人々はこの運命の周期を直感し、そこから運命の予測をしてきた。占いというと、非科学的なのですが、周期性の法則と考えると、非常に有効な理論と思えないでしょうか? 天気予報(気象学)は気温や湿度、気圧とその場の地形、季節、過去の傾向(統計)で天気を予測する。「6年周期の法則」もこれに似ています。天気予報は時々外れるが、大低の傾向は当たっていると思う。ここにも実は「意識の法則」が関与しているのです。

  19. 宇宙の仕組みを変える人間の意識
    結論から言うと、宇宙を作っているのは私たちの意識です。宇宙意識、あるいは宇宙の意志と言ってもいいでしょう。つまり私たちの個の意志や意識が宇宙のそれと連動しているということです。チリ一つ偶然はなく、すべて必然に起こっています。あくびが出たという、たわいの無いことも偶然でなく必然に起こり、すべて意味があります。すべての現象をそのように捉えることが出来ると、人生を変える何か?をつかむ事ができるようになっていきます。

  20. トラブルはあなたを脅かすために起こるのではない。
    基本的に誰もがトラブルは嫌だと思います(中には嫌だといいながら、トラブルに入っていく人もいますが、それは無意識では実は望んでいること)。しかしトラブルは突然起こることはありません。本人が突然としか認識できないだけなのです。必ずそこにいたるまでの蓄積があります。気づかないうちにたまっているのです。お金が気づかないうちにたまればありがたいのですが、日々の意識とその感情の蓄積が共時性を作り出し、水がある時点で沸騰するが如く、トラブルは表面化します。

  21. 感情と運命の流れは直結している。
    意識と感情の蓄積が、トラブルを起こすのと同じく、成功も同様に蓄積されて土台を築き、そして、ある時期に華が開きます。同時に、トラブルも蓄積されていなければ起こらない。トラブルを起こす人は、日常から非常に小さいことから否定的な意識を持ちつづけています。ちょっとした発言や、行動、などを観察すると、その蓄積が分かります。成功する人は、日常から肯定的な意識と感情の蓄積で運命を創っているのです。成功も同じです。

  22. 確信するには体験するしかない。
    人は体験からしか学べません。本を読んだ、講義を受けた、もちろん知識も必要です。確かにそれも学びです。しかし本当に運命を超えることの出来る学びは体験→体感なのです。練習するにしても、感覚や感情を伴ったトレーニングが必須です。そして信じるというのは体験です。体験したことは疑いようのない確信になります。

  23. 運命の現れ方
    あなたが今絶頂の隆盛期にいるとすれば、実行することはトントン拍子で上手く行くでしょう。それは浄化期からあなたが築いてきたものです。仕事、結婚、家庭生活、経済的にも恵まれる時期にある。この隆盛期にあなたがどのような行動をとるかが、次の6年後の浄化期に影響を与える。隆盛期にあなたが宇宙のリズムに則ったやり方で生活していれば、次の浄化期もそれほど大きな痛手は被らないでしょう。

  24. 浄化期はあなたに警告する時期
    浄化期と聞くと、何か悪いことが起きる時期というように思われるかもしれません。もちろん浄化の作用として、それが表面的にはトラブルとして映ります。気づかなければ、同じようなパターンでよりエスカレートして起こります。しかしあくまでも、それは、修正作用として起こっています。自分が自分のできる範囲で責任を果たすことを決断できれば、解決に向かい、その体験が次の隆盛期に生きることになります。そういう意味では自分が成長し、また未来に成功するために起こっています。

  25. あなたはこれまでに何にこだわってきたか?
    浄化期、隆盛期ともに、現象として現れることは、あなたのこだわりの部分に集約されて現象化されます。お金にこだわっているのか?人間関係にこだわっているのか?それは仕事の関係か?プライベートの関係か?恋愛か家族か友人か親か子か妻か夫かそのどれにこだわっているか?。複合的にこだわりがあれば複合的に、すべて矛盾なく展開されます。

  26. すべての人間が最終的には「愛の満足感」を目標にしている。
    我々は他者との関わりの中で生きています。その関わり方で、その人の傾向が分かります。肯定的に関われる人、否定的に関わる人、しかし両方に共通する点は、どちらも愛を得るためにしているということです。子供が悪さをするのも、親から愛して欲しいというシグナルです。否定的にでも関わらないと、愛を得ることが出来ないと学んでしまっている状態です。肯定的に関わってちゃんと愛を得ることが出来る学習をしていれば、悪いことは自然としなくなります。 物質欲も同じです。所有欲も基本は同じです。我々は心から本当は愛を得たい、自分を愛したいと望んでいるのです。

  27. あなたの行動パターンをより細部まで見る方法
    あなたの過去の記憶を元に見ていくことで、あなたのパターンが分かります。出来るだけ細かい記憶を具体的に見て行きます。フラクタルという言葉がありますが、人生という大きなものも、日常の小さな一コマの相似形です。大きく見ようとすると難しくなるのですが、日常の一コマを見れば全体が見えてきます。

  28. 調和に反した「浄化期の行動」はトラブルをエスカレートさせる。
    トラブルも偶然起こるわけではありません。そこには意識の蓄積があり、起こるべくして起こっています。起こっている段階にいたるまでのあなたの行動の歪みが少しずつたまっていった結果、意識のバランスが崩れ、現象化します。そのことに気づかず、さらに傷口を広げるような行動をとった場合、治るどころか、よりエスカレートします。 調和させる方向性を見極め、そのための行動が必要になってきます。それは同時にあなた自身の成長につながります。

  29. 浄化期のトラブルを事前に予測する方法
    予測というと、未来を予知する予知能力が必要に思われるかもしれませんが、大抵のあなたの行動と起こる現象はパターン化しています。本人が気づいていないだけで、6年周期と意識の法則から診断すれば、はっきりと見えてきます。そのパターンから自然と将来起こる可能性のあることが浮き彫りになるのです。

  30. 苦悩は飛躍の最大のチャンス
    人生経験豊富な方も、そうでない方も、それぞれのレベルに応じて、苦悩の体験はしていると思います。もちろん全く無いという人もいるとは思いますが、その人は自分中心で生きているか、もしくはまだ体験していないだけでしょう。苦悩を経験した人は、そのときに必ず学んだことがあったと思います。調和の方向性に気づいて対処できた方は、次の隆盛期には大きく飛躍できるのです。

  31. 人は体験し、実感して初めて大きく変わる。
    多くの本を読み、セミナーを受けた方であっても、実践していなければ、変わりません。実践=実感が人生を変える方法です。そういう意味で、もちろんインプットが必要です。と同時にアウトプットの体験もまた重要です。何百回と頭に入れるより、ただ1度の実践と実感の方が、大変大きい成果を生みます。もちろんそのための練習が必要です。体験したことが無いことは出来ないのが人間です。その為の練習は必要です。

  32. 感情の処理(整理)の仕方
    大抵の人は自分の感情が上手くコントロールできず、そのため苦悩していると思い込んでいるのではないでしょうか?確かにそのように感じることは無理もないことであると思います。感情が発生する仕組みを理解し、実感できればある意味コントロールできるとも言えます。しかし感情は宇宙と直接つながるためのアイテムです。本来は解放すると言った方が適切であると思います。「では我慢している感情をぶちまければいいのですか?そんなことをしたら大変なことになってしまいます」という声が聞こえて来そうです。溜まったものはいずれ限界に達し、何らかの形で現象化します。感情の使い方が違っているということです。

  33. 浄化期を“歪みを修正する学びの期間”とし、取り組み方の違いでトラブルは大きく変わる。
    トラブルも必要があって起こっています。しかし取り組み方で、その後は大きく変わります。むしろトラブルが発生したときは、潜在化していた自分の歪みが表面化してきた状態であるため、歪みを調和に戻すためのチャンスです。今まで見えていなかったものが見えてきたのですから、少し勇気が必要になる場合もありますが、正面から向き合うことが出来れば、調和への道が開けます。

  34. 浄化期の中にある飛躍のための隠された情報を引き出す方法とは?
    診断を受けることにより、浄化期の中に隠されたあなたのこだわりや行動、言動パターンを知ることが出来ます。コンピュータープログラムで例えるなら、その部分に問題があり、そこを書き換えることによって、よりプログラムがスムーズに動くことになります。プログラムが分かる人は書き換えも出来ますが、分からない人は、対処が出来ません。どの部分に問題があるか?を的確に抽出することが必要です。

  35. 相手の浄化期に巻き込まれないための対策
    例えば会社や何らかのグループで行動するとき、それぞれの隆盛期と浄化期も違っています。浄化期の人がいればその人は自分の浄化のためにトラブルを発生させることもあります。その人と関わりのある人は影響を受けることになります。悪く言えば「足を引っ張られる」わけです。しかし巻き込まれない方法もあります。それが「自分中心」でいることなのです。

  36. 恋愛には人間関係の極意がいっぱい!
    恋愛というのは、もっとも深く「他者」と関わる始まりだと思います。例えば会社の同僚など、ある程度の距離のある関係であれば、多少問題があっても、やり過ごせるかもしれません。けれども、恋愛という極めて近い距離での付き合いは、心理がダイレクトに響きあいます。そういう意味では「恋愛を制したものは、人間関係のすべてを制す」といって過言ではありません。恋愛が上手に出来る人は、なにをやっても上手く行きます。仕事、家庭、お金儲け、基本のすべては恋愛の中に集約されています。

  37. 上手な恋愛の仕方
    「10人に告白したら、10人OKしてくれた!」上手な恋愛とはそういうことではありません。
    「自分中心心理学」で言うところの、「私を愛する=私が拡がる」という感情と感覚の世界が、あなたに心地よい恋愛を導きます。「6年周期リズム」と「意識の法則」によって、あなたの望んだ恋愛が展開されるのです。

  38. 自転車操業的人生からの脱出
    この連鎖から脱出するにはどうしたらいいか?この悩みは多くの人が持っているのではないでしょうか。結論から言えば、“意志”を持つことが出来れば瞬間に変わります。 連鎖を創っているのも、自分自身だからです。種明かしは簡単ですが、では「意志を持つとはどういうことなのでしょうか?」、簡単な方法で実践し実感することが出来ます。

  39. 清算できたかどうか試される隆盛期
    浄化期に発生したトラブルを、調和的に対処できた場合、それが隆盛期に現れてきます。つまり清算できたか試されるのです。浄化期に自分の歪みに気づき、調和的に対処し意識の変革がなされていれば、次の隆盛期は、より飛躍へとあなたを押し上げてくれます。また、隆盛期であっても、浄化期と同じトラブルが、小さな状態で起こることもあります。でもそれは、浄化期のときに修正できたかどうかの試しや、再確認であったりします。自分を中心にしていれば、それに気づき、より成長できた自分を確かめることができるでしょう。

  40. 仕事上のトラブル対処方
    人間関係のトラブルも、仕事上のトラブルも、その根っこのパターンは同じです。ただ、仕事上であれば、より「役割」の自覚や、「選択の責任」「選択の責任の領域の設定」が重要となってきます。

  41. 自分と直面できる人だけが飛躍できる。
    さまざまなトラブルは、自分自身に内在する歪みや、問題が表面化したものです。対処療法的に、その場しのぎで切り抜けたように思えても、本来の自分の歪が正されない限り、今度はよりエスカレートして起こってきます。まさに、浄化期に起こるトラブルは、過去や隆盛期に、うまくやり過ごせたと思い込んでいるトラブルが、エスカレートして起こるのです。それは「その問題を避けずに向き合っていこうよ」という「あなたの本質」からのメッセージです。もしあなたが、その問題を避けずに直視し、向き合うことができれば、あなたをより飛躍させることができるでしょう。そうでなければ、また次の浄化期のときに、それがエスカレートした形で現れます。言い換えれば、浄化期は、あなた自身をより高く飛躍させるためのレッスンの時期なのです。

  42. 肉体を直撃するあなたの意識
    あなたの意識は、24時間あなたの肉体細胞に働きかけています。自分では感じていないかもしれないが、常に響き影響を与えています。怒鳴り声を上げれば、相手に対してだけでなく自分自身に直接に響いています。確実にあなたの体にダメージを与えています。逆に肯定的な言葉、自分を勇気付ける言葉は、より細胞にエネルギーを与え、元気にし若々しく保つことが出来きます。

  43. 細胞に幸運をインプットする方法とは?
    日常の自分の行動パターンは両親から受け継いでいるもの、後天的に身につけたもの、それが細胞にインプットされています。生活の癖や、行動パターンはそのインプットされたままに現れます。インプットされている情報に良い悪いはありません。しかしその情報を書き換えていくことによって、自分の人生が変わってくることに気づくと思います。

  44. 意識という不思議な領域
    意識というものに興味を持っていない人には、あまりピンとこないかもしれませんが、自分の意識の働きに焦点をあてて生活を始めると、いろんなことが起こり始めます。もちろん意識しなくても起こっているのですが、より自分の人生と意識が関連しているということが理解できます。理解するというよりも感じ始めます。意識の世界は、奥が深く、探求すればするほど面白くなります。しばらくすると、その意識で共時性を作り出すことも出来るようになります。

  45. 実感が実現する。
    我々の意識は、共時性を創り出すことができます。あるいは、自分が経験として実感していることが、実現します。イメージできたものが現実化しないのは、体験的な実感が伴っていないからです。この“実感”の積み重ねが、あなたの人生を変えるのです。

  46. 無意識下で信じている信念通りに物事を選択している。
    すべてに偶然はありません。無意識下の信念通りに選択しています。たまたまそうなった、自分は望んでいなかったが、そうなってしまった。というような場合でもあなたの無意識を探れば、必ずその意識パターンを発見するでしょう。

  47. 就職先と自分が引き合う理由
    例えば「顕在意識の私」が思うこと。自分を認めてほしい。人に評価されたい。自分の存在を必要としてほしい。安定した仕事に就いていたい。将来的に独立できるスキルを磨きたい。「無意識の私」が思うこと。大手の企業で張り合っていく自信がない。競争するのは嫌だ。この「顕在意識の私」と「無意識の私」の願いを叶えるために入った会社は?

  48. 一つのパターンは全体のパターン
    意識の核にある部分があなたの人生を形態付けています。それは日常の些細なところにもいつも現れていますが、当の本人は気づいていません。ちょっとした出来事、あるいは成功例、失敗例など、その小さいことが拡大したものが人生です。よって一つのパターンは全体のパターンと言えます。

  49. あなたは「意志」を育てる必要があります。
    「意志」ということが大変重要になってきます。意志はαでありΩです。自分自信の意志は、そのまま宇宙意識と直結しています。意志を持った瞬間に時空は動き出します。

  50. 自信がないあなたが自信を持つには?
    それは学習することです。すべては単にトレーニングなのです。自信がなければ、まずは踏み出せる範囲の一歩でかまいません。そこから練習することです。そんなんの当たり前じゃないか?誰でも知っているよ!と聞こえて来そうですが、ほんと、単純な回答が、王道です。自分が楽になるためのトレーニングです。自分を優先し、自分を愛するためのトレーニングを積むだけです。






「6年周期と意識の法則」と自分中心心理学を、実際に体験された方の声をお聞き下さい。
新しい生き方・接し方の基準を手に入れる事が出来ました。

幼い頃からずっと人との関わりかたが判らず、生きづらさ、居場所のなさを感じていて、
『人生は、もっと楽しいはずなのに何かがおかしい。』
と感じていました。
高校に入ると小遣いが増え帰り道に大きめの書店がいくつもあったこともあり、心理学や、生き方の本をよく読むようになり、大学生になってからもそれは続いていました。 そしてオールイズワンと出会いました。
最初のきっかけは、図書館にあったイメージ療法の本でした。
私が特に好きなのは「選択の責任」という考え方と、「対等意識」です。
「選択の責任」というのは、自分が結果の責任を負う事については、自分が決め、相手が結果の責任を負う事については、干渉しない。というものです。
「対等意識」とは、親子・上司部下等、一見すると上下関係が存在するような関係
でも、それはお互いの役割上(制限された範囲内)のモノに過ぎないので、人間としては対等な価値意識でいて良い。(その方がうまくいく)というものです。
間違った基準は、一生を悲惨にする。と私は思います。
私のこれまでを振り返っても、大学進学で、東京に出る前は、家族や親戚との関係が濃密だったのですが、それはお互いに相手の言動を見張り、監視・干渉しあう類のもので、心温まる関係は乏しいものでした。
東京に出て、全く違った家庭環境で育ってきた人たちと出会い、家系(家族・親戚)のコミュニケーションや考え方のパターンのゆがみに気づき、自分がそれまでいた世界の狭さを再認識して少しラクになりました。
そしてオールイズワンと出会い、自分が感じ続けてきた違和感が正当なものだった
ことを実感し、新しい生き方・接し方の基準を手に入れる事が出来ました。
人生を変えてくれたオールイズワンとの出会いに心から感謝しています!




『6年周期の法則』の法則を、私は自信をもってお勧めます。

私は占いは全く信用しません。
しかし、人生の節目節目、リズムというものをあるのだなと思っていま した。
石原先生と出会い、著書「運命は6年周期で転換する」を手に入 れました。私の信条は「信じるな、疑うな、確かめろ」です。
さっそく自分に対して行うと、その通りで、今度は友人知人で生年月日 を教えてくれる人に試した所、21人中、全員当てはまっていまし た。
「あの年は思い通りにスムーズにことが運んだ」「あの年は大けが をした」と驚かれました。
なかには浄化期の辛い時期を思い出したの か、泣き出す人もいました。
この『6年周期の法則』は、占いなどで言われている運の悪い時 期(ここでは浄化期)を、どうやってプラスにするか具体的な方法をア ドバイスしていただけます。
『6年周期の法則』の法則を、私は自信をもってお勧めます。




私は自分中心の生き方に出会えてとても幸運でした。

自分中心を意識してやっていると、自分を取り巻く環境や出会う人達が変わっていく。
特に何かを望んだ訳でもないのに、着いたり離れたりしながら自分がとても楽に生きている事に気が付きました。
何かを失いたくなくて、つかもうとすればするほど失う破目になったり、怒るまい怒るまいとすれば余計腹が立つように思った人は居ないだろうか。まるで望みと逆方向である。
そんな矛盾した結果を「6年周期と意識の法則」は簡単に解かれる。
私は目からウロコが落ちた。
私の成長過程には最善な方法でやって来たのかもしれない。
あの頃、体験した事はとても多くのことを教えてくれた。
今の私のベースになっている。
私は身体の歪みを戻す(しんそう療法)を仕事にしている。
自分中心に仕事が出来た時は、本当に爽やかな気分で幸福感に満たされる。患者さんの身体の戻りも良いし、私の身体も軽くなってスーと姿勢が伸びる。
私は自分中心の生き方に出会えてとても幸運でした。
多くの人に知ってもらえたらどんなに世の中が生きやすくて穏やかになることでしょう。私も出来る範囲でお手伝いさせて戴けたら嬉しいです。
これからも宜しくお願い致します。




6年周期を学ぶことはきわめて大事なことなのです。

6年周期に関心を持っている。
今を起点に過去を振り返ると、環境を変えて同じようなテ−マに出会っていることに気付きます。
(クリア−出来たテ−マや繰り返していることなど)一般に、因果応報という概念は思考が過去に向かいがちで「今」に喜びをもたらさないのでそれは真実でないとすら思っている。
因果は確かにある。しかしそれは、「今」の生き方によってより佳き未来の創造や過去の出来事を学びに変えてしまうという「進化」の為にある。
私はそのことを、オールイズワンで知り、学んでいるところです。
この観点から自己を探求していけば「運命の創造」や「今生のプログラム」にさえ到達するに違いない。
6年周期を学ぶことはきわめて大事なことなのです。



松野さんは「ネイチャー・フォトグラファー」として活躍されています。
上の写真は松野さんの作品です。あなたは何か感じるものがありますか?


すこし人生が楽になって、お荷物を降ろしていけそうな気もしています。
私は、同じことは、12年ごとに起きるのかとずっと思っていました。

今、6年前ごろと同じようなシーンに何度も出くわしています。

自分がものごとを6年周期でみようとしているからそう見えるのか・・・

しかし、その時は八方ふさがりで、めちゃくちゃな対応で応急処置で逃れたけど、

今期はしっかり向き合っていこうと、丁寧に感じられるようになりました。

これで、すこし人生が楽になって、お荷物を降ろしていけそうな気もしています。

でも、まだまだ余計なものを背負っているのを降ろすのがとっても怖い気がしています。

まもなく浄化期です。

今、起きていることに、感謝して頑張ります!




6年周期リズム実現法メルマガより〜

★信念を、どこまで深く探れるか?★


あなたの信念を、どこまで深く探れるか?

そして、どれだけ立体的に感じることができるか!

そこが重要だ。

「自分中心心理学」では、

自分自身の信念がそのまま、私たちの人生を創っていると説く。

自分の信念を、自分だけで見ていくことも可能だが、

正直、時間がかかるだろう。

一つの信念に気づき、自覚するまでには、何十年もかかるかもしれない。

一生涯かかるかもしれない。

それも人生といえるし、あるいはそれが人生かもしれない。

選択するのは、その人自身であるし、なにを選択するのかも本来自由だ。

ただしその選択の結果が今の人生なのだから、

そこをよりよいものにしたいと思うのは至極当然ではないだろうか。

顕在意識が思考で選択し、自分は変えたつもりでも、

運命の流れ方が以前と同じであれば、

やはり信念は変わっていないことになる。

前にも書いたが、体験を通して信念は変わる。

「意志」を持った行動と体験を通した実感のエネルギーが未来を創るからだ。

そしてその段階に至る最初の大切な事が、自分の信念を自覚し、

その信念によって選択される行動を細かく感じることだ。

この行動は無意識にしている事がほとんどだが、

「自分中心」の状態でいるとき、感じ自覚できる。

しかしながらやはり信念を自覚するには、

最初に書いたように自分ひとりでは難しい。

だから「6年周期リズム実現法」の診断を始めた。

このノウハウは門外不出と言っていいだろう。

「自分中心心理学」の「6年周期リズム実現法」の診断ノウハウは、

かなり深く読み解ける。

受けられた方は、きっと驚かれるに違いない。

さらに特筆すべき点は、

自分を変える具体的な方法を伝授できることだ!

ただ診断しただけでは終わらない。

ちゃんとそれぞれの皆さんに合った処方箋をお伝えする。

もちろん個人差はあるが、課題をピンポイントで見ることができ、

それゆえ労力はあまりかからない。

数十年かかるかも知れないことも、数年でできる可能性がある。

「6年周期リズム実現法」の診断そんなノウハウなのです。









オールイズワンでの活動の記録です。
本、雑誌、新聞、全国からのお手紙、会報の発行等さまざまな活動をしています。
現在はホームページの公開、メルマガも発行中です!!!

全国からオールイズワンに届いた相談やお礼の手紙です。

最近は電子メールが多くなりましたが、それでも多くのお手紙をいただいています。感謝のお手紙、相談のお手紙など全国各地の読者の方々からいただいています。


今まで沢山の雑誌、新聞に取り上げられました。

今まで多くの新聞や雑誌に取り上げられました。anan 女性自身 PHP増刊号 フジサンケイリビング OZマガジン別冊 SAY ケイコトマナブ ets 


石原加受子の著書

今までに出版された本も多くあります。中には現在入手困難な書籍も!韓国でも出版されています。


6年周期の本

今回の診断の根本理論となる6年周期の本です。現在一般書店では入手困難となっていますが、インターネットネット通販で、古書にて入手できるようです。まさに運命診断のバイブル的存在です。


オールイズワンの会報です。

ふた月に一度発行している会報です。全国のオールイズワン会員に送られています。オールイズワン有志による発行です。最近のデジジタルな世界とは反対にアナログなオフライン情報の発信に役立っています。












自分の人生が信じられないくらい変化し、自由なライフスタイルを送っている自分を想像してみて下さい。そしてそれを実感して下さい。

チャンスが来たときは、ちょっと荷が重い気がするときもあります。少しプレッシャーに感じることもあります。しかしそれを克服できるすべを手に入れたとき、あなたは信じられないくらい飛躍している自分に出会えるはずです。

自分一人では乗り越えるのが巨大に見えた壁も、越えてみれば後から意外と小さく感じたりもします。そんな自分を感じて下さい。この「6年周期と意識の法則による診断」はあなたを的確にサポートします。

どうですか?

最後に問題です。

  1. 成功しているのを実感している状態。
  2. 成功すると信じている。
  3. 必ず成功する。

この3つの中で「成功すると信じている」確信度が最も高いのはどれでしょうか?
この答えであなたの潜在意識での成功への確信度が解かります。




毎週ほぼ2回、まぐまぐより、「あなたを成功させる!6年周期リズム実現法!」と題し、メルマガ配信中です。
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